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戦う司書と追想の魔女 スーパーダッシュ文庫
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戦う司書と追想の魔女 スーパーダッシュ文庫

山形石雄【著】

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戦う司書と追想の魔女 スーパーダッシュ文庫

680

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社/集英社
発売年月日 2006/12/30
JAN 9784086303330

戦う司書と追想の魔女

¥680

商品レビュー

3.5

17件のお客様レビュー

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2019/01/10

題材は前巻からとても面白くなってきて良い感じなのだが 後もうひとつ不足感 バトルファンタジーものとして死者が全て本になるという壮大さが 初めの舞台設定からして狭い世界に止まってしまっているところが難か

Posted by ブクログ

2012/10/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ヴィルケンがハミュッツに反旗を翻します. あとは鉛色の巨人とか菫色のアレとかなんとか. というわけで,正義大好きのヴォルケンくんがハミュッツの悪事を許せずに激怒. で,それを追いかける武装司書. この話はアレだよな. ヴォルケンくんが最後に自らの理想に裏切られて死ぬシーンが最高だよね. 「神溺教団は武装司書が作ったんだもの」 「なん…だと…」 みたいなっ.

Posted by ブクログ

2012/03/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

あまりにもやるせない。 正義とは何か。 ヴォルケンが言った、大悪をうつために小悪と手を組むということ、それはそのまま武装司書と神溺教団にも言えるんじゃないだろうか。 一筋縄ではいかない物語が今後どうなるのか楽しみだけれども、この結末には本当に唖然とした。 このシリーズ、死亡率高すぎるわ…。

Posted by ブクログ

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