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媚笑の閨に侍る夜 花丸文庫
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媚笑の閨に侍る夜 花丸文庫

鈴木あみ(著者)

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媚笑の閨に侍る夜 花丸文庫

607

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社/白泉社
発売年月日 2007/04/25
JAN 9784592875093

媚笑の閨に侍る夜

¥607

商品レビュー

3.9

16件のお客様レビュー

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2018/06/09

神である。大好き。ドラマCDの方が好きかも(ミキシンと遊佐さん)。 メガネ弁護士の敬語責めビッチ遊女受け いやそんな簡単な説明じゃダメなんだ!

Posted by ブクログ

2014/03/24

★3・5 これまでのシリーズでもちょくちょく登場してた玉芙蓉編。その時の印象が、すごい意地悪で性格悪そうってイメージだったけど、全然そんなことなかった。クズばっかに貢ぐどうしようもない趣味の悪さだけは頂けないけど、上杉さんといる時の玉芙蓉めっちゃ可愛い!妖艶さと可愛らしさが魅力的...

★3・5 これまでのシリーズでもちょくちょく登場してた玉芙蓉編。その時の印象が、すごい意地悪で性格悪そうってイメージだったけど、全然そんなことなかった。クズばっかに貢ぐどうしようもない趣味の悪さだけは頂けないけど、上杉さんといる時の玉芙蓉めっちゃ可愛い!妖艶さと可愛らしさが魅力的。身請けされたあとの2人の話読みたいな~

Posted by ブクログ

2013/03/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

弁護士×遊女(男)。花降楼シリーズ初読。現代と過去の時代設定がまじりあうような不思議な世界観だが楽しんで読める。受けが過去に軽いトラウマを抱え、自ら進んで不幸を呼び寄せるような女王様体質。攻めも一筋縄ではいかないインテリ弁護士。釣合のとれたよいカップリングだと思う。機会があれば別の花降楼シリーズぜひ読んでみたい。

Posted by ブクログ

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