商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川書店 |
| 発売年月日 | 2006/04/27 |
| JAN | 9784044464059 |
- 書籍
- 文庫
BLOOD+(1)
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BLOOD+(1)
¥502
在庫なし
商品レビュー
3.6
11件のお客様レビュー
ロシアに降り立った、…
ロシアに降り立った、サヤ。それに従うハジ。なんだか、切ないです。
文庫OFF
アニメ・「BLOOD…
アニメ・「BLOOD+」のオリジナルアナザーストーリー。帝政ロシア崩壊直前のロシアを舞台に小夜とハジが活躍します。単体でも楽しめますが、小説版「BLOOD+」およびアニメ版の「ロシア編」と多少リンクしています。ぜひそちらも読んでください。
文庫OFF
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
アニメ ブラッド+ の『ロシア・ロマノフ編』より。 上下二冊で一つのお話。 ロシアで立ち寄った数日間の物語。 一巻目で小夜の戸惑いや、罪の意識、動物園での思いでが描写されてます。 DIVAの解放をしてしまった小夜の回想で一巻目は終了。 二巻目はハジの小夜との出合いの回想から始まる。 翼種も倒せず、DIVAを解放した事、ハジをシュバリエとしてしまった事等を悶々と考える小夜。 ハジの嫉妬感が良いカンジだけど、それ以外は私的に物足りない。 最初の物語がインパクト強過ぎた所為もあるかも知れない。 (押井守監督の作品) ちょっと面倒なのは衣装の説明。 別段そんな細かな細工を事細かに説明しなくても・・・ってカンジ。 丁寧過ぎて返ってイメージ出来なくなる。 私的にはごめんなさい。
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