商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ランダムハウス講談社 |
| 発売年月日 | 2006/04/01 |
| JAN | 9784270100356 |
- 書籍
- 文庫
グリーン・ティーは裏切らない
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グリーン・ティーは裏切らない
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商品レビュー
3.7
9件のお客様レビュー
コージーミステリ初挑戦かな。銃の暴発で資産家が死んで、歳の離れた新妻がいる、で犯人捜し。ミステリと言うより挿絵のせいか昔の少女小説っぽい。氷室冴子とか。しかもシリーズものの2冊目だった。火薬を英語でガンパウダーって言うことを知ったのは、Queenの‘Killer Queen‘だ...
コージーミステリ初挑戦かな。銃の暴発で資産家が死んで、歳の離れた新妻がいる、で犯人捜し。ミステリと言うより挿絵のせいか昔の少女小説っぽい。氷室冴子とか。しかもシリーズものの2冊目だった。火薬を英語でガンパウダーって言うことを知ったのは、Queenの‘Killer Queen‘だったなあ…。ティーハウスの主人にしてはITリテラシー高い気がするけど、PDAとかネットスケープとか、懐かし過ぎる~。チャールストンってサウス・カロライナ州の都市だったんだ。
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色々なお茶会を開催している所が面白い。最後でこの本のタイトルのお茶ともじっているのが何とも心憎い演出。
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お茶と探偵シリーズ第二弾。 地元のヨットレースのゴールの祝砲が暴発した死亡した事件、実は殺人? 衝撃的な幕開けの割には、その後はグダグダした感じ。 コージーミステリーに怒涛の展開は望んでいないが、それにしてもモタモタしすぎ。 ミステリなお茶会はちょっと面白そうだったが。
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