1,800円以上の注文で送料無料
哲学者は何を考えているのか 現代哲学への招待Basics
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1215-02-00

哲学者は何を考えているのか 現代哲学への招待Basics

ジュリアンバジーニ(編者), ジェレミースタンルーム(編者), 松本俊吉(訳者)

追加する に追加する

哲学者は何を考えているのか 現代哲学への招待Basics

3,520円

獲得ポイント32P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 春秋社/春秋社
発売年月日 2006/05/25
JAN 9784393323083

哲学者は何を考えているのか

¥3,520

商品レビュー

3.5

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 哲学入門
  • 思考の刺激
  • 英米哲学者の視点
  • 人間としての哲学者
  • 自分の考えを主張
  • 哲学的対話の魅力
  • 多様な思想の探求
  • 読者の理解を深める
  • 翻訳の工夫と努力
  • 新たな哲学観の発見

多様な近代哲学者の考えに触れることができる本書は、哲学への理解を深める刺激的な入門書です。英米系の哲学者たちが何を考え、どのように表現しているのかが明確に伝わり、彼らの思考過程を通じて自分の考えを主張する姿勢に憧れる読者も多いでしょう。特に、哲学者自身の言葉で語られる内容は、彼らを一人の人間として捉える手助けとなり、読者にとって有益な洞察を提供します。翻訳も丁寧で、訳者の苦労が感じられる仕上がりです。これにより、哲学に対する見方が新たに変わるかもしれません。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2017/07/08

22人の近代の哲学者たちの考えに触れられたことは大きかったと思うし、考えの良し悪しは別として自分が考えてきたことを主張できる姿は憧れるなぁ。

Posted by ブクログ

2015/05/31

自由意志 テッド・ホンデリック/著 自由と悪 リチャード・スウィンバーン/著 をひろい読み テッド・ホンデリックの自由意志感は妥協に思えて共感できなかった。

Posted by ブクログ

2011/03/09

刺激的な哲学入門書。主に英米系の哲学者がどのようなことを主眼に置いて考えているのかがよくわかる。翻訳も訳者の苦労がうかがい知れる丁寧な訳だと思う。この本の中の、哲学者としての論文や著作ではなく、話し言葉によってその哲学者自身から語られる言葉には多くの有益なものが含まれているという...

刺激的な哲学入門書。主に英米系の哲学者がどのようなことを主眼に置いて考えているのかがよくわかる。翻訳も訳者の苦労がうかがい知れる丁寧な訳だと思う。この本の中の、哲学者としての論文や著作ではなく、話し言葉によってその哲学者自身から語られる言葉には多くの有益なものが含まれているというインタビュアーの意見も納得がいく。一人の人として哲学者を捉えた本として非常に面白く、示唆に富むものがあった。哲学に対する見方が少し変わったかもしれない。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました