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主君「押込」の構造 近世大名と家臣団 講談社学術文庫1785
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主君「押込」の構造 近世大名と家臣団 講談社学術文庫1785

笠谷和比古【著】

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主君「押込」の構造 近世大名と家臣団 講談社学術文庫1785

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2006/10/12
JAN 9784061597853

主君「押込」の構造

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商品レビュー

3.7

4件のお客様レビュー

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2025/11/15

学術文庫版への序文 はしがき(原本) 第一章  阿波蜂須賀家の君臣抗争 第二章  諸大名家の「押込」事件 第三章  「押込」慣行の構造 第四章  近世の国制 おわりに あとがき(原本)

Posted by ブクログ

2021/12/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

江戸時代の半ば以降の政治家の頭の中って、けっこう現在までつながってる感じがした。読むの大変だったけども面白かった。

Posted by ブクログ

2019/05/21

江戸時代の大名は、専制君主ではなく、家臣団をないがしろにすると、家臣団によって幽閉、蟄居などというハメになることがあった、という話。真面目な歴史書。 「フォトリーディング」した。

Posted by ブクログ

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