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9・11 生死を分けた102分 崩壊する超高層ビル内部からの驚くべき証言
1,980円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2005/09/15 |
| JAN | 9784163674308 |
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9・11 生死を分けた102分
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9・11 生死を分けた102分
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商品レビュー
3.8
13件のお客様レビュー
登場人物がしっかりと把握できていれば、このドキュメントにもっと深い感慨をもてたと思う。人物の名前が出てくるたびにその人物が誰だったか確認するために何ページも前の記述に戻らなければならなかった。 テロに対するドキュメントではなくて起きた事件災害にそれぞれの人物がどう対応し、どんな...
登場人物がしっかりと把握できていれば、このドキュメントにもっと深い感慨をもてたと思う。人物の名前が出てくるたびにその人物が誰だったか確認するために何ページも前の記述に戻らなければならなかった。 テロに対するドキュメントではなくて起きた事件災害にそれぞれの人物がどう対応し、どんな問題があったかを検証するドキュメント。極限の状況の中でその人の人物像、人格が描かれている。 1915年。11月のパリでの同時多発テロを受けて改めてこの時のテロを検証してみたいと思った。
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いや迫真のドキュメンタリーだ。このような本が出版されるアメリカのジャーナリズムのレベルの高さに驚きをも覚えた。ただ内容にショックは感じるものの感銘はないのがやや不満。
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「バラバラの風景がモザイク状に脳内に」パターン。 主人公もヒーローも不在にすることでリアルに。 建築法という切り口を混ぜることで、テロの憎悪から少し離れた目線で 見ることができる。
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