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レベル4 子どもたちの街 新しい世界の文学9
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レベル4 子どもたちの街 新しい世界の文学9

アンドレアスシュリューター(著者), 若松宣子(訳者), 小林ゆき子

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レベル4 子どもたちの街 新しい世界の文学9

1,650

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩崎書店/岩崎書店
発売年月日 2005/09/15
JAN 9784265041794

レベル4

¥1,650

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2013/03/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

主人公ベンは、新しいコンピューターゲームを起動する。 ゲームにバグらしい物が出て、その夜に街からおとなが消える。 ベンがやっていたゲームの世界と、そっくりの状況。 15歳以上の子どもはいない。 主人公たちは元の世界に帰るために、ゲームのクリア、レベル4を目指す。 街は無秩序になり、ヒャッハーな子どもたちも出てくる。 子どもたちは消防士、動物の飼育など、疑似職業にも就く。

Posted by ブクログ

2006/06/22

外国児童文学−と言ってもピンからキリまであるはずだけれど。 自分が「面白そう」と思って読んで、「アタリ」だとより面白い。 ありそうでなかったゲームの話。…外国の子はどうしてこんなに自立してるのか(羨ましい)

Posted by ブクログ

2005/12/20

ゲーム大好きな少年、ベンは新作のゲーム「レベル4」を友人フランクからゲット。ところがゲームをやりはじめると、画面から消えてしまった!6時には必ず一緒に夕食をとる母親も一向に帰ってこない。通りには車も動いていない。大人がいない!!どうなってんだこれ!! というお話。 これ結構面白い...

ゲーム大好きな少年、ベンは新作のゲーム「レベル4」を友人フランクからゲット。ところがゲームをやりはじめると、画面から消えてしまった!6時には必ず一緒に夕食をとる母親も一向に帰ってこない。通りには車も動いていない。大人がいない!!どうなってんだこれ!! というお話。 これ結構面白いです。予想を裏切ってくれ、ページを捲るたびにどきどきしました。最後の最後までわたしは楽しめました!続きがあるのでしょうかね。あとがきにはシリーズ11まであるとか…。

Posted by ブクログ

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