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ザ・インコ&オウムのしつけガイド ペット・ガイド・シリーズ
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ザ・インコ&オウムのしつけガイド ペット・ガイド・シリーズ

マティー・スーエイサン(著者), 池田奈々子(訳者), 磯崎哲也(訳者), 青木愛弓(訳者)

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ザ・インコ&オウムのしつけガイド ペット・ガイド・シリーズ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 誠文堂新光社/誠文堂新光社
発売年月日 2005/04/10
JAN 9784416705186

ザ・インコ&オウムのしつけガイド

¥3,080

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2019/07/21

タイトルの通り、インコとオウムのしつけの本なので、文鳥やカナリアは圏外です。また作者は米国での鳥飼育を前提に書いているため、色々日本の鳥飼文化とは違うところがあり興味深い。例えば、ヨウムが中型インコのカテゴリーに入っていること、確かにコンゴウインコよりは小さいけれども…。また、年...

タイトルの通り、インコとオウムのしつけの本なので、文鳥やカナリアは圏外です。また作者は米国での鳥飼育を前提に書いているため、色々日本の鳥飼文化とは違うところがあり興味深い。例えば、ヨウムが中型インコのカテゴリーに入っていること、確かにコンゴウインコよりは小さいけれども…。また、年3回のクリッピング(風切り羽の切り落とし)は、逃亡防止を目的にするというよりも、good behaviorなインコになってもらう上でのしつけの一環として当然になっているということ。 冒頭部分はこの手の本でよくある各種インコ・オウムの紹介なのだが、ビジュアルや愛らしいところに加え、声の大きさや脂粉、(人間にとっての)問題行動の起こしやすさについて触れられているのは現実的でよいと思う。この本の通りに鳥のしつけができなくても、読んでおくだけで飼い主の心構えが変わるだろう。

Posted by ブクログ

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