商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2007/07/23 |
| JAN | 9784063726145 |
- コミック
- 講談社
特上カバチ!!(9)
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特上カバチ!!(9)
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商品レビュー
4
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嫁姑の問題を、嫁側と夫側それぞれ同じ事務所の違う法律家が受任するという厳しいバトルが展開される。 しかし、ことはますます深刻に。けれども光が見えないわけではない。次巻に続く。 学んだこと。 ・離婚前に相手に通告することなく、子どもを引き離すのは、警察などに通報されるとこ...
嫁姑の問題を、嫁側と夫側それぞれ同じ事務所の違う法律家が受任するという厳しいバトルが展開される。 しかし、ことはますます深刻に。けれども光が見えないわけではない。次巻に続く。 学んだこと。 ・離婚前に相手に通告することなく、子どもを引き離すのは、警察などに通報されるとこじれる。 ・10歳以上のこどもについては、どちらの親に着くかの決定権は子どもにある。
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離婚争議問題。 嫁と姑の折り合いから離婚にというプロセスが丁寧に描かれていて読ませる。 犬飼矯史のキャラがまたいいですね。情けないけどいかにもありそうな設定です。 入試問題づくりの舞台裏もちょっと面白い。合宿等確かにこれだけのことをしないと問題はできないのだろう。
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