商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1997/09/15 |
| JAN | 9784062635943 |
- 書籍
- 文庫
前田利家(下)
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前田利家(下)
¥576
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商品レビュー
3.4
5件のお客様レビュー
もう少し利家が長く生…
もう少し利家が長く生きていたら、家康の天下は少し難しかったかも知れません。秀吉にもっとも頼りにされた人です。
文庫OFF
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
明との和平交渉、秀吉の死、朝鮮からの撤退、徳川家康との対立。 秀吉の死からの徳川家康との対立がメイン。暗殺計画や内乱寸前の状況など、色々変わっていたらどうなっていたのか?とか想像してみても面白い。
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(2002.04.25読了)(2001.12.16購入) (「BOOK」データベースより) 文禄二年九月、前田屋敷を訪れた秀吉のため利家は能を興行。秀吉、家康の三人で能を披露、見物は大いに湧いた。秀吉の没後、隠然たる勢力を誇示する家康に対抗できるのは利家のみ。死の床に家康一行を迎...
(2002.04.25読了)(2001.12.16購入) (「BOOK」データベースより) 文禄二年九月、前田屋敷を訪れた秀吉のため利家は能を興行。秀吉、家康の三人で能を披露、見物は大いに湧いた。秀吉の没後、隠然たる勢力を誇示する家康に対抗できるのは利家のみ。死の床に家康一行を迎えた利家は密かに暗殺を覚悟するのだが…。眼前に迫る死の闇に敢然と立ち向う武士魂を描く歴史小説。 ☆津本陽さんの本(既読) 「下天は夢か 一」津本陽著、講談社文庫、1992.06.15 「下天は夢か 信長私記」津本陽著、新潮文庫、1994.09.01 「夢のまた夢 一」津本陽著、文春文庫、1996.01.10 「乾坤の夢(上)」津本陽著、文春文庫、1999.12.10 「前田利家(上)」津本陽著、講談社文庫、1997.09.15 「前田利家(中)」津本陽著、講談社文庫、1997.09.15
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