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ヴァンパイア・レスタト(下) ヴァンパイア・クロニクルズ 扶桑社ミステリー
727円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社/ |
| 発売年月日 | 1994/11/30 |
| JAN | 9784594016135 |
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ヴァンパイア・レスタト(下)
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ヴァンパイア・レスタト(下)
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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
吸血鬼の始祖 が興味深い。 こういった起源説は思いつかなかったなぁ。。 ネタバレ。 1作のルイと行動を共にしたアルマンが今作のアルマンだと 下を読むまで気づかず。。 これまたルイ視点とは全く違った印象を受ける。 若い頃に吸血鬼となり、年齢は一番上だが 長く生きても上に立つ器にはなれないという事なのか。。 ここら辺の見解がマリウスとの会話でも触れられていたが 面白いなぁ、と。 感情面が 吸血鬼になった者は一度、死ぬ、とか。 不死というファンタジーな世界観にリアリティがあって。 そしてめっちゃ続く!!という終わり方でした。。 気になる。。!!
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続いてる~。しかも前作読んでないので、思い切り読みたくなりました。人間からヴァンパイアになる過程や苦悩が濃い。宗教観の違いからか、中盤はまどろっこしく感じたけど、それを置いても次々にページを繰りたくなりました。映画もまた観たくなりました。DVD出てるかな?
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下巻は、レスタトのヴァンパイアになった当初の冒険から、パリのアルマン、その師マリウスと古きヴァンパイアの秘密を語ることにより、ヴァンパイア自体の起源を描いている。神話との結合がクロニクルズ全体の中でも面白いところ。 後半から次作へ続く、新たな冒険への幕開けがこの作品群の一番読...
下巻は、レスタトのヴァンパイアになった当初の冒険から、パリのアルマン、その師マリウスと古きヴァンパイアの秘密を語ることにより、ヴァンパイア自体の起源を描いている。神話との結合がクロニクルズ全体の中でも面白いところ。 後半から次作へ続く、新たな冒険への幕開けがこの作品群の一番読み応えがあるところ。 次回は「呪われし者の女王」。
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