商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2007/04/18 |
| JAN | 9784086186025 |
- コミック
- 集英社
君の歌がある(文庫版)(1)
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君の歌がある(文庫版)(1)
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
手持ちの本。 どうもこのガサツな男は好きになれなかった…。 永見子も一生懸命なんだろうけど、自己中な感じでどうも好きにはなれない… どっちかというと友里派。かたくなで不器用すぎるけど、お兄ちゃんも好きだったから、二人は今度は永見子つながりで幸せになれるといいなと思う。
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僕、この作品、嫌いです。ダメです。キャラクターを引っ掻き回しすぎているし、それぞれもなんだか嫌い。漫画の中でそれぞれが生き生きと動かなかった、読んでいても全然。(10/5/22)
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設定的にはありそうな感じだけど流石はいくえみ!一言で言えば兄弟が女に振り回される話。(笑)多分いくえみセンセの作品でなかったらつまらないと思う。この人が描くから面白いのだ。独特の台詞回しや雰囲気にのめり込んでいって、展開は読めるんだけど続きが気になってしまう。感情移入して再開のシ...
設定的にはありそうな感じだけど流石はいくえみ!一言で言えば兄弟が女に振り回される話。(笑)多分いくえみセンセの作品でなかったらつまらないと思う。この人が描くから面白いのだ。独特の台詞回しや雰囲気にのめり込んでいって、展開は読めるんだけど続きが気になってしまう。感情移入して再開のシーンには泣いてしまった。コレはズルい!(笑)なんだか矢沢あい作品を彷彿とさせるような感じ。よくよく考えればここんちの兄弟も幸福なのか災難なのか(笑)短編は「あの星になるから」
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