商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 大日本絵画 |
| 発売年月日 | 1990/07/01 |
| JAN | 9784499205498 |
- 書籍
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ガンダム・センチネル
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ガンダム・センチネル
¥2,640
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
解説でも書かれていたような気はするけど、書き込み不足はあるにしても、出てくるキャラクターが渋くて面白かった!最後に収録されていた座談会もガンダムシリーズについて色々と語られていて面白かったなぁ・・・!
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ストーリーはわかりやすく、戦闘の描写もとてもかっこいい。 主人公に敵対するキャラクターも魅力的でした。 でも、主人公に魅力が無さ過ぎる。ガンダムの主人公は戦いに巻き込まれながらも徐々に何がしかの目的や意思をもって行動するようになるのが魅力なのに、この作品の主人公はそれが無く、AIが達観して終わり。
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ΖとΖΖの合間に起きた、反乱軍ニューディサイズとα任務部隊との激闘を描いた小説。 模型誌の誌面で展開された物語に一部修正を加えてた本作。 Sガンダム、Ex-Sガンダムに搭載された「アリス」が若干人間味を帯びている。 女性キャラがほとんど出ないため、男くさい物語。 「アリス」が女性といえば女性だが。 ΖとΖΖが歴史の本流だとすると、こちらは支流の物語。 とはいえ、本編といっても差し支えがないくらいに濃い物語が展開される。 ところどころに記号で表れた戦闘における敵味方の位置関係の図はなくてもよかったような。
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