商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 評論社 |
| 発売年月日 | 1989/02/20 |
| JAN | 9784566002425 |
- 書籍
- 児童書
ヴァイオリン
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ヴァイオリン
¥2,420
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商品レビュー
5
4件のお客様レビュー
いい音が出ず一度は捨ててしまったヴァイオリン、そのヴァイオリンを拾って美しい音を奏でる放浪する老人、老人から芸術を学ぶ子ども、そして別れ。 人類の歴史のなかで連綿と受け継がれていく芸術の美しさを詰め込んだ一冊でした。
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ぼくは、おじいさんが1番好き。ヴァイオリンを教えてくれるし、動物園につれていってくれるし、おうちにインコやうさぎがいるし、やさしい。ヴァイオリンは教わらなくてもいいけど、おうちに行ってみたい。 クリスとダニーがケンカをすると、すごくさびしい気持ちになる。 白黒の写真は、ちょっと難...
ぼくは、おじいさんが1番好き。ヴァイオリンを教えてくれるし、動物園につれていってくれるし、おうちにインコやうさぎがいるし、やさしい。ヴァイオリンは教わらなくてもいいけど、おうちに行ってみたい。 クリスとダニーがケンカをすると、すごくさびしい気持ちになる。 白黒の写真は、ちょっと難しい感じがしたけど、本当におじいさんたちがいたんだなというのがつたわってくる気がした。おじいさんがいなくなっちゃったところも、本当にさびしいと思った。(小3)
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- ネタバレ
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ヴァイオリンと、少年二人と、おじいさんのお話。 まるで映画のような絵本だった。 写真が、とても素敵。とくに最後の、少年のヴァイオリンの音色が、おじいさんに届いた時の、おじいさんの顔のアップの一枚が、幸せそうな表情で、本当に素晴らしい。
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