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南総里見八犬伝(三) 妖婦三人
1,540円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 偕成社 |
| 発売年月日 | 2002/04/01 |
| JAN | 9784037444709 |
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南総里見八犬伝(三)
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南総里見八犬伝(三)
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商品レビュー
3.9
19件のお客様レビュー
船虫、人形劇で見た記憶はあるが、こんなに大活躍(?)だったんだ。「我こそは玉梓が怨霊~」も耳に残るけど、あまり出てこないのね。で、とうとう8犬士出揃った。こんなに広域で、何年もかかった話だったんだと改めて感心してます
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第三巻 妖婦三人 ついに残り二人の犬士と出会う。リズミカルな話の展開に引き込まれました。時より、この先の話をネタバレする一文をわざわざ入れるのは、滝沢馬琴流なのかな?その加減がまた絶妙で楽しいですね。関東から甲信越と地域も広がるのも面白い。
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多くの犬士が登場し、物語も波乱に満ちてきた。 赤岩一角に化けた化け猫は、おどろおどろしく、その妖に立ち向かう現八と妻の仇と抗う大角に感銘を受けた。
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