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デジカメ時代のスナップショット写真術 平凡社新書
858円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 平凡社/ |
| 発売年月日 | 2002/11/20 |
| JAN | 9784582851595 |
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デジカメ時代のスナップショット写真術
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デジカメ時代のスナップショット写真術
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商品レビュー
3
4件のお客様レビュー
デジカメのよさは、ど…
デジカメのよさは、どんどん撮れること。それをどうしたら、意匠をこらせるかということに眼を向けさせる。なかなか、うまくできないが発想がわく。
文庫OFF
この本を読んでデジカ…
この本を読んでデジカメを上手く駆使することが出来るようになりました。
文庫OFF
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※このレビューにはネタバレを含みます
写真家が書いたスナップ撮影術。東京の下町、湾岸地区のニュータウンなどを中心に、そこに住む人々の生活をスナップ撮影することを得意とする著者の一冊。何を隠そう、今年の私の目標は、デジタル一眼レフを使いこなしフォト技術を学ぶ…だった。気付けばもう年末。カメラの取説を読み、独学を少しずつ進めているところだが、まだまだ道は長い。絞りやISOを理解して、明るいところ、暗いところ、等、状況に応じて瞬時に判断出来る術を学びたい、と思っていたのだが、あまりアカデミックな記載はなかった。作者は、身近なものを専門に撮る写真家。まずは町に出て撮ってみようと呼びかける。 文中にあるHiromixという女性カメラマンが気になった。彼女は高校生の時、日常の周辺にあるありふれた風景を撮った作品が写真展のグランプリに輝き、瞬く間に写真家となった。蜷川実花と同世代だと言う。聞いたことあったけど、作品も調べてみようと思った。 この本から学んだことは正直少ないが、もう少し技術面を勉強してバンバンカメラを使おうという意気込みは強くなった
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