商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2006/12/14 |
| JAN | 9784091917560 |
- コミック
- 小学館
天は赤い河のほとり(文庫版)(6)
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天は赤い河のほとり(文庫版)(6)
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商品レビュー
3.3
6件のお客様レビュー
皇妃がいけにえを捧げてまで 帝位につけたい息子のジュダ皇子。 これがまた良い子なのよねぇ。 優しすぎて皇帝には向かないから むしろ彼にとってもありがた迷惑なんだけど。 陰謀が成功するたび ユーリの近しい人が亡くなるなぁ(T ^ T)
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カイル皇子には頼もしい部下がいて幸せだと思う。諌める人、側に仕えてカイルの望んでいる事を理解してさっと行動できる人等。カイルも部下たちを信頼してるし、部下たちもカイルを信頼してる。そんなカイル達が作る国を見てみたいなーなんて思った。 それにしてもナキア皇太后はどうにかならないも...
カイル皇子には頼もしい部下がいて幸せだと思う。諌める人、側に仕えてカイルの望んでいる事を理解してさっと行動できる人等。カイルも部下たちを信頼してるし、部下たちもカイルを信頼してる。そんなカイル達が作る国を見てみたいなーなんて思った。 それにしてもナキア皇太后はどうにかならないものか?悪知恵ばかり働く。そういう頭の良さをもっと国のために使えばいいのに…。これは現実の世界でも言えること。でも、ナキア皇太后がこうなってしまったのも知らない国で生き抜いていくため。それを思うとしょうがないのかな。 ナキア皇太后の側近ウルヒは、私の覚えでは伊達政宗みたいに片目だったと思ってたけど、6巻でやっと分かった。カイルの部下ルサファが弓で射抜いたから。ルサファ、めちゃくちゃカッコいい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
イル・バーニのキャラが好き。クールだけど忠誠心とか正義感が人一倍強いとことか、言いにくいことをあえて言う立ち位置をわきまえているとことか。ウルスラも、悪役から味方になったキャラがすごい良い奴になるパターンそのまま。ジュダがかわいい。 カッシュとウルスラの死亡フラグがわかりやすすぎ。この件がひと段落したら報告とか、だめだよ…。そういうことはすぐ言わないと。 ギュセル姫も出来た人だが少々聞きわけが良すぎる気も。 相変わらず皇太后の背水の陣っぷりがすごい。黒なのをほぼ認めた上で最後の切り札を使ってきたな。
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