商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2006/06/15 |
| JAN | 9784086184694 |
- コミック
- 集英社
天使のツラノカワ(文庫版)(3)
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天使のツラノカワ(文庫版)(3)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
純粋なるキュンキュンを求めるなら、いまいち。 でも漫画としてとても面白い、というか、非現実的な設定なのに登場人物の心情が現実的。 こんなに現実的な少女漫画は初めてです(感情面について)。 いや!少女漫画の非現実的なところが嫌いなわけじゃないんです。むしろ、そこを求めて読むところが...
純粋なるキュンキュンを求めるなら、いまいち。 でも漫画としてとても面白い、というか、非現実的な設定なのに登場人物の心情が現実的。 こんなに現実的な少女漫画は初めてです(感情面について)。 いや!少女漫画の非現実的なところが嫌いなわけじゃないんです。むしろ、そこを求めて読むところがありますよね、ね。 その極めてリアルに近い心の動きを、非現実的な舞台で展開することで、バランスをとっている、のかな? 現実的な舞台でやっても面白そうだけど。 主人公とライバル(?)のそれぞれに共感できて、それぞれにむかっとできるところも面白いです。 私は二人が仲良くなってほしい。 この二人大好きです。 この漫画の、誰もが誰かを本当に好きではない気がするわけわからん四角関係がどうなるのか、すっっっっごく楽しみです。
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宿無しだと思っていた紫生は実は財閥のお坊ちゃま?慰める美花にときめく紫生。だけど龍世が推薦してくれた舞台の主役に受かり、やっと自分のしたいことが見つかった紫生の気持ちは……。沙羅は紫生に。龍世は美花に。さて4人の結末は?以外にあっけない結末でしたが、このあと上手くいったのか気にな...
宿無しだと思っていた紫生は実は財閥のお坊ちゃま?慰める美花にときめく紫生。だけど龍世が推薦してくれた舞台の主役に受かり、やっと自分のしたいことが見つかった紫生の気持ちは……。沙羅は紫生に。龍世は美花に。さて4人の結末は?以外にあっけない結末でしたが、このあと上手くいったのか気になります。
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