商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | あおば出版 |
| 発売年月日 | 2005/12/16 |
| JAN | 9784873176277 |
- コミック
- あおば出版
文鳥様と私 愛蔵版(1)
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文鳥様と私 愛蔵版(1)
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商品レビュー
3.7
4件のお客様レビュー
今さんの語り方で文鳥も面白い。 どんどん倒錯してくれたまえと思っていたら爛れた関係に拍車がかかり。笑
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- ネタバレ
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鳥かわいい。 やっぱり鳥は最高だわ。 たとえ飼った事がない鳥だって、その可愛さは十分に伝わる。 これが愛蔵版1でいいのかな? 表紙は同じだけど。
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『美しき獣たち』と同じく、作者がペットの文鳥を溺愛しながら暮らす日々の様子が綴られているコミックエッセイ。 鳥たちのしぐさが、ほんとうに可愛らしく描かれています。そこには作者の愛しか見えません。 文鳥は、一羽で飼うと、とっても人懐っこく甘えてくる鳥だと知りました。 私も自分の文...
『美しき獣たち』と同じく、作者がペットの文鳥を溺愛しながら暮らす日々の様子が綴られているコミックエッセイ。 鳥たちのしぐさが、ほんとうに可愛らしく描かれています。そこには作者の愛しか見えません。 文鳥は、一羽で飼うと、とっても人懐っこく甘えてくる鳥だと知りました。 私も自分の文鳥といつも一緒に遊んでいたので、鳥たちの生態全てが懐かしく読めます。 この人はかなり何回も文鳥をつがいにして飼っているので、時にはヒナが生まれ、また楽しいエピソードが増えていきます。 これは文鳥を飼ったことがある人なら、夢中になって読める本でしょう。 ああ、私のピーちゃんに、再会したくなりました。
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