商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアワークス |
| 発売年月日 | 2002/11/27 |
| JAN | 9784840222372 |
- コミック
- メディアワークス
GUNSLINGER GIRL(Vol.1)
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GUNSLINGER GIRL(Vol.1)
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商品レビュー
4.1
77件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
かわいい女の子が武器持って戦うのっていいよね、しかも大人とバディものだともっといいよね、なんて軽い気持ちで読みだした自分を殴りたい… 機械の体、洗脳…ヘンリエッタを始め登場する女の子みんなが苦悩していて、またフラテッロのジョゼたち大人もいろいろ思うところがあって。 とりあえず公社作った人殴りたいんですけどどこですか? 特にリコとエミリオの「ごめんね」とか、エルザたちの死の真相とか。とても痛々しくて、切ない物語だった。
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古典を読む感覚で。女の子、血生臭さ、肉体改造、男性である主人公への忠誠、こういう構造がゼロ年代的なフィクションだったなと思い出す。この作品はこの後2010年代まで続くわけで、その中で変化があるのかどうか、気になる。
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ヘンリエッタ。バイオリンケースで打撃してからのサブマシンガン連打に惚れる。 リコ。「ひだまりスケッチ」でいう宮子かと思いきや、「ええと……ごめんね」 トリエラ。地黒。生理痛。 亡き、エルザ・デ・シーカ。担当官を殺しての自殺。うむ。
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