商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 1997/04/24 |
| JAN | 9784832280359 |
- コミック
- 芳文社
1999年七の月 上海(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
1999年七の月 上海(3)
¥618
在庫なし
商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
雪と大武の関係が『都蘭』の一部メンバーに知れてしまう。宜春は雪の為にそのメンバーを殺し、『翔龍記』の仕業だとでっちあげ、これは宣戦布告だと他のメンバーを煽りたてる。一方、大武を試す為に星沙は雪を拉致監禁する。翔龍は、自分が留守の間に勝手な行動をとった彼女を批判する。「大武は雪を抱...
雪と大武の関係が『都蘭』の一部メンバーに知れてしまう。宜春は雪の為にそのメンバーを殺し、『翔龍記』の仕業だとでっちあげ、これは宣戦布告だと他のメンバーを煽りたてる。一方、大武を試す為に星沙は雪を拉致監禁する。翔龍は、自分が留守の間に勝手な行動をとった彼女を批判する。「大武は雪を抱いていたのよ」と星沙は翔龍に告げる。グループのことを考え、翔龍は大武に「雪と別れろ。さもないと奴を殺す!」と言う。 ◆翔龍は『都蘭』に雪の事を謝る為、希馬を中立地区の酒場へ呼び出します。何も知らない希馬と知ってしまった翔龍の会話がすごくツボにはまります。巻末付近で一緒に寝ている雪と大武の会話が4巻への伏線となります。
Posted by 
