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ダーリンの頭ン中 コミックエッセイ 英語と語学
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ダーリンの頭ン中 コミックエッセイ 英語と語学

小栗左多里(著者)

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ダーリンの頭ン中 コミックエッセイ 英語と語学

1,045

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 メディアファクトリー
発売年月日 2005/03/03
JAN 9784840112260

ダーリンの頭ン中 コミックエッセイ

¥1,045

商品レビュー

3.8

133件のお客様レビュー

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2009/12/11

読みやすい

おなじみ、トニー&さおり夫婦が贈る「楽しい語学本」です♪ 「言葉」に対してちょっとでも関心がある人なら、面白いのでは?思い込みの間違いに気づいたり、「へぇ~」と雑学を仕入れたり。読みやすさがGOOD。

abtm

2026/09/01

定期的に読みたくなる「ダーリンは外国人」シリーズ、今回は頭の中ということで語学メインのコミックエッセイ! 掴みからして面白い。 テンションが「あがる」って日本特有の考えなのかなぁ。 感覚論だから外国の人と齟齬が生まれるのかな。 たった1単語で1話作れちゃうさおりさんもすごいけど...

定期的に読みたくなる「ダーリンは外国人」シリーズ、今回は頭の中ということで語学メインのコミックエッセイ! 掴みからして面白い。 テンションが「あがる」って日本特有の考えなのかなぁ。 感覚論だから外国の人と齟齬が生まれるのかな。 たった1単語で1話作れちゃうさおりさんもすごいけど。 不覚にも「ジ ・インディ・ジョーンズ」に笑ってしまった笑 昔この本を読んだ時にもこの話は着眼点面白いなー!と思って覚えてた。 曖昧さも許容する、いやさそれさえも愛する語学オタク恐るべし。 漢字はなんとなく意味を察することが出来るものも多いけど、英語は丸暗記とあり確かになぁ、と、英語を学んだ学生時代に思いを馳せる。 でも漢字も変わったやつ多いから大変だけどね、覚えるの。 「と」の使い方、改めて考えると面白いな…。 でも「と申しますと?」は日常生活で中々使いこなせない…笑。いつか使ってみたい。 さおりさんのシンプルな絵柄ながら内容は濃く、しっかり面白い漫画を書く才能には本当に尊敬する。 まさにコミックエッセイの金字塔というか、パイオニア。 ダーリンは外国人もリニューアルして再出版されると聞いて今からもうウッキウキである。

Posted by ブクログ

2026/06/26

トニーさんの語学の博学ぶりと左多里さんの好奇心が漫画で爆発しています。 カッコいいがカッケーになるのは母音融合と言うとか、単価マークがラテン語の取っ手つき壺のアンフォラのことだとか誰かに話したいけど、右から左にきっとすぐに忘れてしまうんだろうな。

Posted by ブクログ

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