商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2004/11/19 |
| JAN | 9784592178781 |
- コミック
- 白泉社
花ざかりの君たちへ(23)
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花ざかりの君たちへ(23)
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商品レビュー
3.6
21件のお客様レビュー
ドラマとはかなり内容が違ったが面白かった。 ぶっ飛んだ設定ではあるがとにかく佐野が好みで読み進められた。何気に中津と萱島の関係が好きだった。また読みたい
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昔ドラマにハマって今でも定期的に観直すんですが原作ちゃんと読んだのははじめてでした!原作もおもしろかったです。佐野も中津も最高の男でありがとう。この世界の人たちは誰が誰を好きでもそれを否定せず前に進んでいく感じがとてもすきです。 「恋だって成長してくからな、だから大切にしてやんな...
昔ドラマにハマって今でも定期的に観直すんですが原作ちゃんと読んだのははじめてでした!原作もおもしろかったです。佐野も中津も最高の男でありがとう。この世界の人たちは誰が誰を好きでもそれを否定せず前に進んでいく感じがとてもすきです。 「恋だって成長してくからな、だから大切にしてやんなきゃさ。想いが花咲くためにも」まさにそんなお話でした!たくさんのときめきをありがとう〜!!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
最終巻。3年生の卒業式に向けての準備中、転倒して頭打った瑞稀を楽にさせようとして、胸元を緩めたせいで、まず中津にばれちゃいました。ホモではないと安心してる姿を見てると、その気持ち分かるよって、肩たたきたくなります。 でも、学校中に知られちゃったために退学するはめになり、一緒に卒業もできず、最後は、佐野が会いに行ってはいますけど、なんかラストは腑に落ちない感じでした。 こういうラストが見たかったんじゃないんだけどなぁ。 まあ、番外編らしいのがあと1冊あるので、ちょい期待ということで。
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