商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1995/03/17 |
| JAN | 9784592880189 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(文庫版)(18)
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ガラスの仮面(文庫版)(18)
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
マヤが役を掴むところがとても好きなのですが、ジェーンを掴むところは特に好き。亜弓さんの知らないマヤ。山を降りて「ただいまあ・・・!」のカット。桜小路くんでなくても惚れてまうわ。
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ついに紫織さんのお顔が登場。 ていうか、やっぱり真澄さまは罪なお人。 半ばヤケだっていうのもわかるけど、あんな優しさ見せたら、紫織さんだってそりゃあどんどん好きになっちゃうでしょうよ。 狼少女で役者がどんどんやめちゃって、一般から人を集めるくだりが好き。
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- ネタバレ
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『忘れられた荒野』お披露目の直前まで。上演を潰そうと圧力を掛けてきたライバル劇団の演目を、全く違った解釈で演じ直すマヤの表情に痺れる。 ストーリー構成上、劇の度に災難が降り掛かってくるけれど、毎回その困難の種類に変化があって面白い。
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