商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1998/03/12 |
| JAN | 9784592884033 |
- コミック
- 白泉社
ぼくの地球を守って(文庫版)(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ぼくの地球を守って(文庫版)(3)
¥680
在庫あり
商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
物語は、月基地での仲間たちの絆や前世の記憶を巡る葛藤を描いています。可愛らしい日常の中で、キャラクターたちが互いに支え合う姿が印象的で、特に紫苑への思いやりが感じられる場面が心温まります。前世の記憶がもたらす重圧や疑問も浮き彫りになり、登場人物たちの過去がどのように現在に影響しているのかが気になるところです。アリスの複雑な感情や、仲間同士の関係性が描かれることで、物語は深みを増し、読者を引き込む要素が豊富です。全体として、キャラクターたちの成長や心の葛藤が丁寧に描かれ、先が気になる展開が続いています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
個人的には迅八の意見に全面的に賛成なのだが、 そう言う迅八も玉蘭が木蓮を好きだったではないかとも思う。 輪がありすの前ではシュウのフリをしていなければいけないのに それも忘れて本音をぶちまけるところで胸がキュッとなる。
Posted by 
紫苑さんにクッキーを作るありすが可愛い。 紫苑からと言ってカーネーションをプレゼントする輪くんも可愛い。 ずっとこういう雰囲気だったらいいのになぁ。 前世の話もなかなかに大変そうで読みたいような読みたくないような…。 でもすごく気になる。
Posted by 
図書館の本 アリスがかわいそうというか、痛いというか。。。。 全部思い出すのがいいことなのか、どうなのか。 みんな「月」であったことが幸せなことなのかどうなのか。 疑問が増えてきた巻でした。
Posted by 
