商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1998/03/12 |
| JAN | 9784592884033 |
- コミック
- 白泉社
ぼくの地球を守って(文庫版)(3)
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ぼくの地球を守って(文庫版)(3)
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
個人的には迅八の意見に全面的に賛成なのだが、 そう言う迅八も玉蘭が木蓮を好きだったではないかとも思う。 輪がありすの前ではシュウのフリをしていなければいけないのに それも忘れて本音をぶちまけるところで胸がキュッとなる。
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紫苑さんにクッキーを作るありすが可愛い。 紫苑からと言ってカーネーションをプレゼントする輪くんも可愛い。 ずっとこういう雰囲気だったらいいのになぁ。 前世の話もなかなかに大変そうで読みたいような読みたくないような…。 でもすごく気になる。
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図書館の本 アリスがかわいそうというか、痛いというか。。。。 全部思い出すのがいいことなのか、どうなのか。 みんな「月」であったことが幸せなことなのかどうなのか。 疑問が増えてきた巻でした。
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