商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1988/03/18 |
| JAN | 9784592114871 |
- コミック
- 白泉社
ぼくの地球を守って(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ぼくの地球を守って(3)
¥419
在庫なし
商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
とうとう紫苑と秋海棠の関係があきらかに~~~~! やっぱり、紫苑の想いが本当に切なくて。。。 「君サエ ソバニイテクレレバー」 そして、3巻から、「流浪の民」がすっごく効果的に挿入され始めるのですよ。 本当に、本当に、すっごくいい使われ方ですよ。 「流浪の民」は、中・高の合唱コ...
とうとう紫苑と秋海棠の関係があきらかに~~~~! やっぱり、紫苑の想いが本当に切なくて。。。 「君サエ ソバニイテクレレバー」 そして、3巻から、「流浪の民」がすっごく効果的に挿入され始めるのですよ。 本当に、本当に、すっごくいい使われ方ですよ。 「流浪の民」は、中・高の合唱コンクールで何度か歌いましたが、 このコミック読んで、と~~~~っても好きになりました。 ストーリーから話それちゃいますが、 中2病の一種かもしれないですが、 「ここは自分の住む場所ではない。還りたい」って気持ち、 抱く時期がないですか? 「慣れし故郷をはなたれて 夢に楽度求めたり」って歌詞は、 そんな気持ちにぴったりなのですよ~~~。 本当に早く続きが読みたい!
Posted by 
輪くんと春ちゃんの対面シーンは、この話の一つ目の山とも言えるシーンで、とにかく好き。重ねられる「流浪の民」の詞が、またいい効果になってるんだよね。
Posted by 
