商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2005/04/01 |
| JAN | 9784594049287 |
- コミック
- 扶桑社
だめんず・うぉ~か~(文庫版)(3)
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だめんず・うぉ~か~(文庫版)(3)
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
第3巻もあいかわらずで、マンガ家のさかもと未明が登場したり、西原理恵子と因縁が描かれたりしているのですが、若干楽屋ネタっぽいノリを感じます。 巻末には岡田斗司夫との対談が収録されています。岡田は『フロン』(海拓社、幻冬舎文庫)で発表された持論を説き、著者はそれにかなり押されてい...
第3巻もあいかわらずで、マンガ家のさかもと未明が登場したり、西原理恵子と因縁が描かれたりしているのですが、若干楽屋ネタっぽいノリを感じます。 巻末には岡田斗司夫との対談が収録されています。岡田は『フロン』(海拓社、幻冬舎文庫)で発表された持論を説き、著者はそれにかなり押されているような印象です。どうでもいいことながら、くらたま捕まえて「お嬢さん」はないだろうと思うのですが、この辺りの感覚は当時はそれほどシビアではなかったのかもしれません。今だと、なかば冗談だとしても、そのパフォーマティヴな効果にかなり自覚的でないとこういった言葉遣いはできないくらいには、世の中の基準がシヴィアになっているような気がします。
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最後の対談がちょっとうざい。岡田斗司夫のいつまでもでぶと思うなを以前読んだが、こんなうざい人と思わなかった!まぁでもそんなこだわりがないと、あのダイエットはできないよね(-_-;)
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本編は相変わらず。対談での岡田斗司夫が最高に気持ち悪かった。グロい。だめんず風にいくと、思い込みを押しつける勘違いデブ。(今は痩せてるらしいが)
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