商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1981/09/01 |
| JAN | 9784592111108 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(20)
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ガラスの仮面(20)
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
亜弓さんのエピソードもとても良い。 親の七光りが邪魔で仕方なかった亜弓さんが 悔しさをバネにひたすら努力を続けてきたところが ストイックで恰好良い。 聖さんとの出会いで紫のバラの人との繋がりを得たマヤちゃん。 色々なことがあったけれど、演劇部の人にも認められて 高校も無事卒業できて良かった。 二年の期間にマヤちゃんがどうするのか。 亜弓さんもマヤちゃんもふたりとも応援したい気持ちになる。
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面白いなー!亜弓の「ジュリエット」の空気イスが笑えつつも、独創的に見えるのは描かれる観客が真剣に受け止める演出が入るからのような気がする。この演出が「ガラかめ」を支えているとは思うけど、ここ数巻は特に印象的。
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ありとあらゆる舞台に紫のバラを送り続ける真澄さま、マメだな〜と思っていたら、聖唐人という代理人がちゃんといました。影の腹心って感じで水樹秘書もその存在しらなそうだけど、マヤに連絡先を伝えちゃって大丈夫なのかな。 亜弓さんの一人ジュリエット大好き。これホントに舞台で見てみたいわ。
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