商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1981/02/01 |
| JAN | 9784592111085 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(18)
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ガラスの仮面(18)
¥495
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
17巻、18巻 どん底から少しずつ立ち直って、芝居をする喜びを取り戻していくマヤ。 月影先生の「観客こそ、偉大な指導者」という言葉。 亜弓さんの存在も心強く、二人が互いに刺激し合いながら成長していく姿が楽しみ。 素直になれないながらもマヤを想う真澄さんの気持ちが切ない。マヤの再...
17巻、18巻 どん底から少しずつ立ち直って、芝居をする喜びを取り戻していくマヤ。 月影先生の「観客こそ、偉大な指導者」という言葉。 亜弓さんの存在も心強く、二人が互いに刺激し合いながら成長していく姿が楽しみ。 素直になれないながらもマヤを想う真澄さんの気持ちが切ない。マヤの再生と、それぞれの想いが詰まってました。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
文化祭で一人芝居をすることにするマヤ。 マヤちゃんもすごいが、 協力してくれる吉沢くんも草木さんも素晴らしい。 マヤちゃん1人の出し物というより、3人の力だと思う。 倉庫を貸してくれた丹波先生、来てくれたし 再演が決まった時も優しかった。 部活化したら顧問になってくれるかもしれない。 ファンがマヤを育て導いているのは凄いし 別のお芝居も楽しみだけれど、演劇部としてはどう考えても面白くない事態なので 意地悪したからだよと思いつつもちょっと気の毒。
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「ガラかめ」やっぱり面白いなー!本格的な舞台装置がないなかで、ひとり芝居するスタイルって実際にありそうだから見てみたい!でもパントマイムの練習にはデジャブをなんとなく感じる・・・(笑)
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