商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1979/12/01 |
| JAN | 9784592111030 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(13)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ガラスの仮面(13)
¥495
在庫あり
商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
序盤が「うお!有名なヤツだ!」と一番テンション上がった。 もし自分が昭和後期に多感な青春時代を過ごした女の子で、 未完の大作を読んだらこういう気持ちだろうな。 今回の人生でなんとかHUNTER×HUNTERを最後まで読みてェなと思いを馳せる。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
テレビは舞台とまた違うから、マヤちゃんがどうなるのか 心配な先生の気持ちもわかる。 初めてドラマに出る、しかも今まで無名だったマヤに 読み合わせで3度も同じセリフを言わせておいて 全部別の言い方だった、生意気と言ってくるのは どういうつもりなのか。 恋をしてしまうマヤちゃんと、恋ができない亜弓さんの対比がはらはらする。
Posted by 
共演者に恋をしてしまい演技ができなくなるマヤと、恋を知らない亜弓、マヤへの気持ちを自覚する速水さん。 面白くなってきた。
Posted by 
