商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1979/04/01 |
| JAN | 9784592111016 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(11)
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ガラスの仮面(11)
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
舞台「奇跡の人」のヘレン役は、マヤと姫川亜弓の一日交替のダブルキャストに決定。 11巻は亜弓のヘレン、体当たりの演技で血まみれになりながら役に入り込んで凄い迫力。 次巻はマヤのヘレン、どう演じるのだろう。
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- ネタバレ
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非常ベルが鳴らされても理性で不安を抑え込める亜弓さんと そもそも役に入り込んでいて振り返りたいとも思わないマヤ。 どちらが優れているというのではなく、シンプルに違いだと思う。 ダブルキャストの判断は妥当だと思うが 現実では多分、亜弓さんが出来レースで選ばれるのだろうな という気もしてしまう。 姫川親子は流石と思うが、他の演劇人は なぜマヤの演技を笑うのだろう。 マヤ自身、おかしいだろうかと疑問に思っているが 本当になぜ笑うのかわからない。 鬼気迫る演技、実際に劇場で見てみたいものだ。
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ヘレン・ケラー最終オーディションのだまし討ち(笑)役にどっぷり入ったゾーン状態のマヤはともかく、理性で演じるタイプの亜弓さんがこれに引っかからなかったのは素直に凄い。短時間でどこまで頭を働かせているのか。からの、姫川歌子さんのフェア過ぎるマヤと亜弓さんへの評価を見ると、ああ、母娘...
ヘレン・ケラー最終オーディションのだまし討ち(笑)役にどっぷり入ったゾーン状態のマヤはともかく、理性で演じるタイプの亜弓さんがこれに引っかからなかったのは素直に凄い。短時間でどこまで頭を働かせているのか。からの、姫川歌子さんのフェア過ぎるマヤと亜弓さんへの評価を見ると、ああ、母娘だねぇ…と。
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