商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2001/05/29 |
| JAN | 9784592137191 |
- コミック
- 白泉社
ベルセルク(21)
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ベルセルク(21)
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商品レビュー
4.4
6件のお客様レビュー
この辺はもうイナズマンのインパクトが強過ぎてあんまり覚えてなかった。神像と烙印の図像は相似。 名もなき使徒と赤子の顛末。父も母も導き守るとは殊勝な魂だよ。あと、くるくるは黙って行くんじゃねーよ!ルカ姐さんの尻が冷えるだろ!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
あの彼が 登場するとは・・・ グリフィスの名前 最初からずっとずっと ここにある 物語の根底を流れている名前。 彼がいたから、 今の二人がいるのだけど、 どうあるべきなのか まだ戻ってこない でも、ここにいるんだよ。 最初からすごかったけど、 どんどんとこんな世界に。
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再読。モズグス様は使徒本体じゃなかったのか~!尋常じゃなさと自然な流れの変身が違和感なさすぎてそう思い込んでいたw 一度絶望を見てしまったガッツの肝の据わり方がハンパない。生きようともがいて、共に死線を越えた者たちの朝が爽やかで印象強かった。
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