商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 1994/11/01 |
| JAN | 9784253170765 |
- コミック
- 秋田書店
バビル2世(文庫版)(1)
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バビル2世(文庫版)(1)
¥660
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
《目次》 「バビルの使者」 「ヒマラヤの支配者」 「天空に消えたヨミ」 「恐怖の改造人間」 「不死身のバビル2世」 「世界征服計画」 「BR3号作戦」 「バビルの反抗」 <解説/光瀬龍>
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大昔に地球に不時着した超科学を持つ宇宙人の子孫同士の戦い。 宇宙人自身は母星に帰ることが目的だったんだろうが、わざわざ機械を残す理由が意味が分からない。子孫で好きに使うため、とか。。争いの原因を作ったのがバビルで、争っているのがバビルの子孫達。宇宙人に脳みそがなかったために発...
大昔に地球に不時着した超科学を持つ宇宙人の子孫同士の戦い。 宇宙人自身は母星に帰ることが目的だったんだろうが、わざわざ機械を残す理由が意味が分からない。子孫で好きに使うため、とか。。争いの原因を作ったのがバビルで、争っているのがバビルの子孫達。宇宙人に脳みそがなかったために発生した戦いとしか思えない。 ストーリー自体はおもしろかったが、正直ヨミは悪者に思えないし、バビル二世も何か目的があって戦っているように思えない。 非常に昔っぽいマンガだと思う。戦いに理由がないのが非常にいい。今のマンガは目的を設定して、目的に向かってストーリーが展開されるから。
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子供のころバベル2世だとずっと思っていた超能力漫画。 超古代コンピューターとかはオーパーツに通ずるものがある。 それはそうと本書336ページで海底に待つポセイドンは激しく萌える。
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