商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 1984/11/01 |
| JAN | 9784253039284 |
- コミック
- 秋田書店
気分はグルービー(13)
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気分はグルービー(13)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
これぞバンド&青春漫画の傑作。けいおん!もこのぐらいバンドしてるとよかったのに。 ------ 寿子がとてもいい(笑)。20060210 ------ 20260104 1~13巻 一気に全部読んだ。最終の2巻くらい? 憲二が進路に悩み寿子との中がだんだんギクシャクしてくるあたり なんというかもう胸が締め付けられるようだ。バンドまんがであり、ものすごく青春まんがなんだな。 最終巻の表紙を見るに憲二と寿子はあの後どうなったんだろうとちょっとわからない感じがする。2人の間に微妙な距離があるのがどうしても気になってしまう。 何にしてもほんとにすばらしい作品 そしてやはり画面の端々にあすなひろしアシスタントの痕跡を感じることができる 4つぐらい短編が入ってて、まぁ荒削りではあるんだけど、でもやっぱり最初はそういうもんなのかな https://yasuwan.com/?p=1063 13巻の表紙に関するブログ記事 なるほどたしかに そう考えると大将がここにいてマスターの次男にアカンベーしているのも何となく分かる 義理の叔父さんとしてなのか そうでもないとこのポーズの意味がわからなくなってしまう 稲村と彼女(名前なんだっけ?)とのあいだにも微妙な距離感があるようにも見える 本間のおっちゃん 稲村 憲二だけがなんだか楽しくなさそうにも見える つまりバンドがうまくいってないということなのか? そしてそんな三人が黒い服を着ていて さらに麻美も黒だ となると憲二は麻美とくっついたのか? だからこのふたりの立ち位置なのか? 麻美は憲二の方に軽く手を当てているし うーむ 作者としてはこの表紙を角に当たってきっといろいろと考えたに違いない 読者はなんといっても憲二と寿子のその後を知りたいだろうし その唯一の手がかりというかその後を示唆するイラストなのだ ストイックに細部にこだわり抜く作者であればこのイラストも決していい加減なものは描かないだろう だとすれば細部にも意味があると推察してもいいのではないか? ちょっと時間ないのでいったんここまで もう一度再読してよく考えてみよう とくに憲二と寿子の別れのシーン
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僕に中でずっと色あせない青春マンガの代名詞的存在。1巻のISBNコード登録しようとコミックの裏を見たら表記無し。発行年を確認したら昭和57年。納得。
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