商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日ソノラマ |
| 発売年月日 | 2004/11/01 |
| JAN | 9784257722625 |
- コミック
- 朝日ソノラマ
綺譚倶楽部(文庫版)(秋)
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綺譚倶楽部(文庫版)(秋)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
大正時代の日本が舞台の猟奇・怪奇なストーリー。 死体や虫が大量に出て来ますので、苦手な方はお気を付け下さい。 連載再開するようです。 表紙絵があるのが文庫版だけなので登録しましたが、文庫では一冊も持ってません。欲しい。
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なぜか、(秋)しか画像がありませんでした。 シリーズ全体の感想です。 すこーし昔の怪奇まんが。 新書サイズ(ハロウィーン少女まんが館)の??が今だ見付かりません。 文庫版も絶版になってるだなんて…。 猟奇的な描写があるまんがは苦手な部類に入るのですが、 元の絵が綺麗なのと、全...
なぜか、(秋)しか画像がありませんでした。 シリーズ全体の感想です。 すこーし昔の怪奇まんが。 新書サイズ(ハロウィーン少女まんが館)の??が今だ見付かりません。 文庫版も絶版になってるだなんて…。 猟奇的な描写があるまんがは苦手な部類に入るのですが、 元の絵が綺麗なのと、全体的にかなしさが漂うお話が多いので、抵抗なく読めました。 背景が説明されなくとも、人じゃないものになってしまったものたちの、情念の過剰さがしっかり伝わってきていいです。 女性の霊のお話が多いのですが、 ある゛特技゛を持った男性の纏末を描いた『壁男』が印象強かったです。 滑稽ですが、やっぱり、とてもさみしいお話。 あと、主人公のひとり、久我夢雅氏が、 とてもいい(私的基準)美形のツンツンです。 危害を加えられると意外と切れやすいところも、 「馬ー鹿」という口癖もかわいくてかわいくて…! 上記の『壁男』は珍しく狼狽したり呆れたりしている夢雅氏が見られてお得(?)です
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●這死虫 ●道行草紙 ●うさぎ月夜 ●地図にない海 ●待ち人来らず ●うらめしや ●妖刀鬼 ●夜の口笛
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