商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 1998/05/08 |
| JAN | 9784253173957 |
- コミック
- 秋田書店
緋の稜線(文庫版)(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
緋の稜線(文庫版)(1)
¥660
在庫なし
商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
激動の昭和を生きた女性の物語。1巻は戦争中~戦後、主人公の瞳子が嫁ぎ先の百貨店「菱屋」を再建することを決意するまでのお話です。 まだはじめのほうは主人公の葛藤のシーンも淡々としているような気がしますが・・・話はこれから面白くなるんですよね。
Posted by 
実家で読んでたシリーズ(親所蔵)・その2 またの名を「好きなんだけどこの作品について語れる知り合いが周りに全くいないシリーズ」とも言う。
Posted by 
文句なし★5つ。昭和という時代を鮮やかにかけぬけた女性・瞳子の生涯。不義の子を産み、夫の不義の子を育て、それでも正しい道、未来を確かに自分の瞳の中に描いて生きる瞳子。逞しくて、強くて、誰もが憧れ、誰もが目標とする女性。実はあたしはこれ、高校時代に半分くらい読んでいる。舞台は昭和が...
文句なし★5つ。昭和という時代を鮮やかにかけぬけた女性・瞳子の生涯。不義の子を産み、夫の不義の子を育て、それでも正しい道、未来を確かに自分の瞳の中に描いて生きる瞳子。逞しくて、強くて、誰もが憧れ、誰もが目標とする女性。実はあたしはこれ、高校時代に半分くらい読んでいる。舞台は昭和が終わる時までを描いてあるけれど、ちょうどあたしが高校生のころ昭和が終わった。その漫画にこの年になって出会えたことがうれしい。
Posted by 
