商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1987/07/01 |
| JAN | 9784091808950 |
- コミック
- 小学館
めぞん一刻(15)
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めぞん一刻(15)
¥533
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商品レビュー
4.4
11件のお客様レビュー
第1話/本当のこと 第2話/契り 第3話/TEL YOU SWEET 第4話/今夜 待ってる 第5話/不幸な人々 第6話/許さん 第7話/約束 第8話/形見 第9話/桜の下で 第10話/P.S.一刻館 著者:高橋留美子(1957-、新潟市、漫画家)
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今さらだけどめぞん一刻。アニメでは観てたけどコミックで読んでも面白い…!私が生まれる前の漫画とか信じられないほどだけど、日本の昭和後期がここにつまってる。 浪人から大学生、社会人と成長していく五代さん。ちゃんとお正月も繰り返して歳もとっていく。最終巻は走馬灯のように浪人からのエピソードが駆け巡りました。優柔不断な五代くんと響子さんだけどそれがこの漫画の美味しいところ。 ガールフレンドはいるけどずーっと童貞とかこずえちゃんとの関係が一番ファンタジーやわ(笑) 響子さんの歳を越えてから読むと五代さんの良さがじわじわきます…
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“「だけどおれ、なんとかやっていきます。 初めて会った日から響子さんの中に、あなたがいて… そんな響子さんをおれは好きになった。 だから…あなたもひっくるめて、響子さんをもらいます。」”[P.185] 最終巻。 お墓でのシーン良いなぁ。 Thanks to N.R.
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