商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1990/04/12 |
| JAN | 9784091818515 |
- コミック
- 小学館
東京ラブストーリー(1)
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東京ラブストーリー(1)
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商品レビュー
3.3
8件のお客様レビュー
雑誌連載時は1988、単行本化は90年。 バブルの最中でファッションもイタカジ。 1970年代の陸奥A子の乙女チックの時代から20年経過して"奥手"の描写が嫌われ対象となったとの指摘を確認。 モジモジからウジウジ。そして現在は・・・
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雑誌に連載当時は読んでいなかった。ドラマから入った派。ドラマは何ともリカが痛々しく切ない感じだった。ドラマが20数年ぶりにリメイクされると聞いて、いよいよコミックス版を読んどかなきゃと思った次第。 第1巻はリカとカンチの絡みが思ったよりも少ない感じ。カンチ、三上、さとみを中心に話...
雑誌に連載当時は読んでいなかった。ドラマから入った派。ドラマは何ともリカが痛々しく切ない感じだった。ドラマが20数年ぶりにリメイクされると聞いて、いよいよコミックス版を読んどかなきゃと思った次第。 第1巻はリカとカンチの絡みが思ったよりも少ない感じ。カンチ、三上、さとみを中心に話が回る。リカはまだまだ、変わったオンナ、と言うような風に見られる。そして1巻最後に、あの有名なセリフ。一体どうなるのか!?
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林先生の初耳学から。「おい繁った樹々の葉のすきまをひらひらと蝶が現れては隠れるように、瞬間姿を見せてはすぐに消えてしまう〈愛〉を、なんとか紙の上にとどめてみたいのです。–一九九〇年三月 柴門ふみ」
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