商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2005/11/30 |
| JAN | 9784091873057 |
- コミック
- 小学館
ボーイズ・オン・ザ・ラン(1)
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ボーイズ・オン・ザ・ラン(1)
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商品レビュー
4.2
45件のお客様レビュー
気づいたら肩に力が入ってました。それくらい主人公を応援したくなります。ダメなところが目立つ主人公だけど、その分カッコいいところが光ってます。
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2007/5/5に読んでいたが、再読。 「地の果てまで営業に行って来い」というのがよかったなぁ。花沢健吾なのでキチンとしているのだけど、セックスしたいばっかりのドジ男の失敗記というジャンルみたいもういいかなと思いますね。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
青春ロック系統があまり好きではないので敬遠していたが、それを後悔するくらい良作。 タニシの生活がとても漫画的なのに漫画を飛び越してリアルに迫る。 ただし、いきなりカポエラ……? など、あれれとくる場面はあったが、そういう場面も素晴らしい見所でもある。 そして新幹線ホーム……。 ちはるに恋して裏切られた読者である私は、読後もまだ引きずってしまう。 10巻のエピローグまで見ても、それでも。うう。 第二部はますますストーリー的にも迷走するが、全体よりも細部に魅力のある漫画だと思う。 終着点はそこ!? という驚きもあるが、ともかく良かった。 次は「ルサンチマン」を探そう。
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