商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 1994/09/01 |
| JAN | 9784122021471 |
- コミック
- 中央公論新社
女帝エカテリーナ(中公文庫版)(3)
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女帝エカテリーナ(中公文庫版)(3)
¥691
在庫なし
商品レビュー
3.9
12件のお客様レビュー
●2025年12月14日、Yahooフリマでキーワード条件「女帝」で検索かけたら出てきた本。Yahooフリマで1~3巻(全巻セット)で880円。
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英邁な君主も、老いに勝つのは難しいのですね。なんか、唐の玄宗を思い出しますね。もし80歳くらいまで生きて、ナポレオンと対決してたらどうなったでしょうね。 大黒屋光太夫には、優しい配慮をしてくれました。このコミックには出てこないけれど。
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かわいそうなアレクサンドルが、エカテリーナ二世の死後にどうなったか気になってググってみた。 エカテリーナ二世が望んだように、父親を押しのけて自分が皇帝になれば、父親に殺されると怖れていたが、結局はクーデターによって父親であるパーヴェル一世が殺されたのちに、アレクサンドル一世として...
かわいそうなアレクサンドルが、エカテリーナ二世の死後にどうなったか気になってググってみた。 エカテリーナ二世が望んだように、父親を押しのけて自分が皇帝になれば、父親に殺されると怖れていたが、結局はクーデターによって父親であるパーヴェル一世が殺されたのちに、アレクサンドル一世として王位につくことになったそうだ。 ナポレオン・ボナパルトとも関りがあったようだから、「皇帝ナポレオン」にも出てきそう。 エカテリーナ二世ほど長生きはせず、50になる前にアレクサンドルは死んだけれど、エカテリーナのように自由主義思想は捨てて強権的な政治を行うようになっていった。
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