商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2000/12/25 |
| JAN | 9784091762061 |
- コミック
- 小学館
SF短編パーフェクト版(6)
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SF短編パーフェクト版(6)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
この巻のお気に入りは、「超兵器ガ壱號」。 あのラストがいい。目が点になってしまう。 フジコFさんは、読者を困惑させるのがウマイ。
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「絶滅の島」の絶望とユーモア、そして皮肉は、世界中で受け入れられるものではなかろうか。 んもう、懐が深すぎ!
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「恋人製造法」人権がどうたらって、そんなん渡す前に調べときなさいよあーた。同じ人間が二人いたら大変でしょ?そんなこともわからないのかこのジジイは「創世日記」何というバカ親…。事の重大さを理解できずに勉強勉強…。あと公団の奴も。そんなに重大事ならお前も探すの手伝えよ「いけにえ」&a...
「恋人製造法」人権がどうたらって、そんなん渡す前に調べときなさいよあーた。同じ人間が二人いたら大変でしょ?そんなこともわからないのかこのジジイは「創世日記」何というバカ親…。事の重大さを理解できずに勉強勉強…。あと公団の奴も。そんなに重大事ならお前も探すの手伝えよ「いけにえ」"一個の生命は地球より重いんだぞ!""その地球に何十億の生命が存在してると思うかね"は名言「絶滅の島」アニメで見たのはこっちだった。並びが左から右になってるんで読みづらい。「超兵器ガ壱號」チビって言われるのが嫌だから死のうとしたの?
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