商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 1994/08/01 |
| JAN | 9784198300159 |
- コミック
- 徳間書店
紺碧の艦隊(7)
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紺碧の艦隊(7)
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戦争の悲惨な結末を回避すべく戦う紺碧艦隊の活躍を描いた太平洋戦争架空戦記第七巻。ドイツ第三帝国のインド進出の野望を打ち砕くべく紺碧艦隊は紅海を目指す。 ドイツの日本本土爆撃は新生"桜花"や重要撃機"嵐龍"により迎撃成功。後者はアイディア一...
戦争の悲惨な結末を回避すべく戦う紺碧艦隊の活躍を描いた太平洋戦争架空戦記第七巻。ドイツ第三帝国のインド進出の野望を打ち砕くべく紺碧艦隊は紅海を目指す。 ドイツの日本本土爆撃は新生"桜花"や重要撃機"嵐龍"により迎撃成功。後者はアイディア一つの気はするが、前者は噴射式とはいえ前世のフォルムのまま成り立つのかは疑問だが。。。そして紅海でも無敵。水中発射式の対艦誘導弾ってまあ。。。いくら前世の経験を生かしてるとはいえ、日本だけ出来ちゃうってのはなあ。 地政学の話は現実世界に置き換えても考えさせられるし、地方分権、ブンヤの品位の事なんかは、現代社会からの痛烈な皮肉にも見えて、なかなかではあるが。
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