商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1994/04/18 |
| JAN | 9784091231192 |
- コミック
- 小学館
俺たちのフィールド(9)
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俺たちのフィールド(9)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
今回からヤマキ自工編が始まっている。 Jリーグの開幕が悪い影響をもたらし、チーム自体が崩壊しかけているヤマキへと入った和也は、チームメイト全員から拒絶されるという状況で物語は閉じられている。 それにしても、ここまで残酷に物語を描くのはさすがだろう。ぬるま湯の物語では仕方がな...
今回からヤマキ自工編が始まっている。 Jリーグの開幕が悪い影響をもたらし、チーム自体が崩壊しかけているヤマキへと入った和也は、チームメイト全員から拒絶されるという状況で物語は閉じられている。 それにしても、ここまで残酷に物語を描くのはさすがだろう。ぬるま湯の物語では仕方がないが、Jの開幕が裏目になった、というチームの状況は大変興味深かった。 今回も星五つと評価したい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
で、日本に帰ってくるわけだが…コレなんで日本に帰って来る事になったんですかねー? 作者が日本を書きたくなったのか、 読者から騎馬の活躍が見たい、とか要望が多かったのか、 Jリーグの盛り上がりに合わせたかったのか… アルゼンチン編も一応完結はしてるけど、 わざわざアルゼンチン行って、やっと認知されて…って帰るタイミングじゃないじゃん。 とはいえ、日本に来て俄然面白くなるのもまた事実。 寺本の登場、時の流れた旧登場人物、 スーパープレイヤーとなった和也の気持ちよさ、 Jリーグ開幕の熱狂&今読む懐かしさ、 落ちぶれたヤマキ絡みのストーリーの面白さなど… 続きが読みたくなる巻です。
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