商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2005/05/26 |
| JAN | 9784091384744 |
- コミック
- 小学館
ふしぎ遊戯 玄武開伝(4)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ふしぎ遊戯 玄武開伝(4)
¥429
在庫なし
商品レビュー
4.5
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
5人目の七星士が登場し、登場人物が随分増えましたね。 朱雀編で美朱(みあか)が真の巫女なら氷を溶かす事ができるはずと求められた理由も出てきました。
Posted by 
朱雀編とはまた違った姿で太一君登場。 自分の龍である地の龍"螣蛇"に翼を与え 七星士を探す多喜子の旅の供として授ける。 朱雀と重なる氷の試練。 アイラを助け、斗宿とわかり合えたと思った矢先に 多喜子は光に包まれて元の世界へ。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
正体が倶東国にばれたことで、多喜子と一緒に七星士を捜す旅に加わることになったリムドですが、多喜子とリムドが惹かれ合っているのがよく分かりました。 虚宿も多喜子に惹かれていて、ちょっと三角関係っぽくなってますよね。5人目の七星士である斗宿が現れ、虚宿の過去の話もでてきて、面白くなってきたと思ったら、多喜子が元の世界に戻ってきてしまいました。 また戻ると思いますけど、どれくらい時間が進んでいるのか気になります。
Posted by 
