商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1998/09/30 |
| JAN | 9784091845436 |
- コミック
- 小学館
七夕の国(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
七夕の国(3)
¥534
在庫なし
商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
頼之氏はやっぱり規模が違うなぁ。ビルが抉られるって…こわ。高志の行動も不審だ。 丸神先生からの手紙の謎も残る。
Posted by 
『寄生獣』で一世を風靡した岩明先生の作品。構成がしっかりと練られていて、最初から最後まで物語を形作ってから執筆された印象(これは後の『ヒストリエ』でもっと炸裂)を受ける名著。伏線がどんどん回収されていく展開が心地良し。 南丸くんの呑気な三枚目っぷりが、『寄生獣』の宇田さんをちょ...
『寄生獣』で一世を風靡した岩明先生の作品。構成がしっかりと練られていて、最初から最後まで物語を形作ってから執筆された印象(これは後の『ヒストリエ』でもっと炸裂)を受ける名著。伏線がどんどん回収されていく展開が心地良し。 南丸くんの呑気な三枚目っぷりが、『寄生獣』の宇田さんをちょっとだけ彷彿とさせます。
Posted by 
「手が届く」能力を使い続けると、どう見ても日本人には見えなくなる。 地味な世界感の中でも、能力を使った事件はどんどんエスカレートしていく。 この物語の決着はどのようにしてつくのか・・・ あと、丸神の祭りのことも気になる・・・
Posted by 
