商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1992/03/15 |
| JAN | 9784091230119 |
- コミック
- 小学館
鬼切丸(1)
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鬼切丸(1)
¥416
在庫なし
商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
報われなさすぎるということで評判のこの作品、一気買いしてみた。最近のホラーと違い、血みどろぐしゃあっていうかぐちゃあってところがいい。これがサンデーだとと思った(まあ青年誌のほうではあったけれど) 妖怪や刀についての知識が増えるよ! 後味がもやもやする話も多い。時折見せられ...
報われなさすぎるということで評判のこの作品、一気買いしてみた。最近のホラーと違い、血みどろぐしゃあっていうかぐちゃあってところがいい。これがサンデーだとと思った(まあ青年誌のほうではあったけれど) 妖怪や刀についての知識が増えるよ! 後味がもやもやする話も多い。時折見せられるハッピーエンドがたまらなく愛しくなる。
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ほとんど1話完結型なので読みやすい。 鬼を狩る、角を持たない鬼のおはなし。 人は誰もが心に闇を抱えていて、そこに鬼が宿って…という展開が多い。 切ない話が多く、ハッピーエンド形式ではないところが大好き。 随分昔の作品なのだけど、今読んでみてもまったく色あせないですね...
ほとんど1話完結型なので読みやすい。 鬼を狩る、角を持たない鬼のおはなし。 人は誰もが心に闇を抱えていて、そこに鬼が宿って…という展開が多い。 切ない話が多く、ハッピーエンド形式ではないところが大好き。 随分昔の作品なのだけど、今読んでみてもまったく色あせないですね。
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名前も角も持たない純潔の鬼が鬼切丸という刀で同族を切り続ける。いつか人間になれると信じて。 割とグロテスクな描写あり。 人の心に巣食う鬼というものがよく描けている作品。
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