商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2004/12/20 |
| JAN | 9784091381972 |
- コミック
- 小学館
僕等がいた(7)
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僕等がいた(7)
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商品レビュー
3.9
9件のお客様レビュー
結局山本さんみたいのが一番いいとこ持ってく気がする。なんだろ?ひがみ?いやいや。好きな人に構ってもらえるんだよなぁ。あぁいう人の方がさ。
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夜の公園でのキスすごく綺麗な絵だった。特別な日になるはずだった日、矢野が山本さんのところへ行ってしまう。すぐに来てくれない矢野を責める七美。私は矢野が正しかったと思うけど、感じ方はそれぞれ。七美の気持ちもわからなくはない。しかもそこで竹内くんね!正当化できる動機がわかってしまった...
夜の公園でのキスすごく綺麗な絵だった。特別な日になるはずだった日、矢野が山本さんのところへ行ってしまう。すぐに来てくれない矢野を責める七美。私は矢野が正しかったと思うけど、感じ方はそれぞれ。七美の気持ちもわからなくはない。しかもそこで竹内くんね!正当化できる動機がわかってしまったね。あー矢野大好きだけど竹内くんがんばれー
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
あー!なんでこんなにうまくいかないの!?って叫んでしまいたくなる7巻。 矢野と七美はもう一回付き合い始めたけど、自分を優先してほしい時に自分を優先してくれなくて、七美は再び矢野に対して疑心暗鬼。 おまけに、せっかく勇気を出して「近づかないで!」って伝えたのに、山本さんに「自分の方が矢野のことわかってる」って逆襲されて更にショックを受けて、自分と矢野の性格が合わないんじゃないかって思い始めてますますドツボ。 更に竹内くんが七美に告白して七美はぐるぐる。 なんというか、想いがお互いに合っても価値観が合わない時ってどうするんだろう? ここまでされたら普通、矢野のこと嫌いになりそうな気もするんだけど、そこで嫌いにならないのも若さなのかなーと思ったりもする。 それにカップルが別れようとする一番の原因は、価値観の違い……なんだもんね。 なんにせよ、若さあふれる二人のぐるぐるがそろそろしんどくなってきたなあって思った時点で、この本は向いてないんだろうな、とは思います。 いったりきたりの恋愛がお好きな方にはオススメしますが、それをまどろっこしく感じる人には向いてないと思います。
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