商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2004/04/26 |
| JAN | 9784091381958 |
- コミック
- 小学館
僕等がいた(5)
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僕等がいた(5)
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商品レビュー
4.1
12件のお客様レビュー
タケみたいな男の子の方が絶対幸せになれる。少女漫画の絶対いいやつだけど絶対主人公とくっつけない系男子のほうがいろんな観点から見ても幸せになれるだろうなあるある。
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ヤバかった!竹内くんが動き出してからの矢野がヤバイ!番外編見てると竹内くんも侮れないほどのいい男なんだけど、それは分かってるんだけど、写メ消されて慌てる矢野とか、バスに残されてキレる矢野とかもうキュンていうのか、胸がきゅーーーっとする瞬間がたくさんあった。相当前に読んだ漫画を見返...
ヤバかった!竹内くんが動き出してからの矢野がヤバイ!番外編見てると竹内くんも侮れないほどのいい男なんだけど、それは分かってるんだけど、写メ消されて慌てる矢野とか、バスに残されてキレる矢野とかもうキュンていうのか、胸がきゅーーーっとする瞬間がたくさんあった。相当前に読んだ漫画を見返して読んでるわけだけど、ここら辺が1番面白くて盛り上がった気がする。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
矢野と別れた七美と、そんな七美のことを思う竹内。 そして、矢野と竹内は親友。 そんなちょっとだけどろどろした関係の中で始まる話。 七美は矢野に振り回されるのが怖くて、逃げ回る。 矢野は七美に振られて初めて、七美の大切さを痛感して、七美を追いかけ回すけれど、とうの七美は、竹内といい感じ。 そんな話でした。 若い。とんでもなく若くて切ない。 気持ちがあってもうまくいかないことって必ずあって。 そういうものってどうやって消化していくんだろうって迷いのある時には必ずぐっとくる話だと思います。 過ぎれば、ただ懐かしいだけかもしれませんが。 これを羨む気持ちにシフトするのだけはやめたいなーと思います。
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