商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2002/10/26 |
| JAN | 9784091381910 |
- コミック
- 小学館
僕等がいた(1)
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僕等がいた(1)
¥429
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商品レビュー
3.9
90件のお客様レビュー
昔ハマって読んでた本。なんか初々しいなぁ。私にはもうない。こんな頃もあったなって懐かしく思う次第であります。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
矢野が考え方は沼感があって好き。でも矢野みたいな完璧で一見器用そうな人でも闇を抱えてるってところが生きる希望になるというか。ぬるいな自分、まだまだ頑張れるって思える。 「早く大人になる。早く大人になって、守られる側じゃなくてオレが守る側になる。誰にも文句言わせない。誰も切ない思いさせない。母親も家族も女も。これだけ絶対…絶対、守り抜ける人間になる。」(矢野元晴) 一番好きなセリフ。このセリフを読んで矢野より好きな少女漫画のヒーローは現れないと確信した。 僕らがいたはとにかく名言が多い。一つ一つの言葉が心に刺さる。
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高校生のときに読んでたなーと懐かしく思っていたら無料アプリにあったので読み返してみた。あの頃は最高におもしろい!と思ってたし、おんおん泣いた気がしたけど、「あれ?こんな絵だったっけな?」とか「矢野ってもっとイケメンでカッコ良くなかった?」と違和感盛りだくさんだった。特に1巻での矢...
高校生のときに読んでたなーと懐かしく思っていたら無料アプリにあったので読み返してみた。あの頃は最高におもしろい!と思ってたし、おんおん泣いた気がしたけど、「あれ?こんな絵だったっけな?」とか「矢野ってもっとイケメンでカッコ良くなかった?」と違和感盛りだくさんだった。特に1巻での矢野は2/3の女子が好きになるようには見えず。七美も全然可愛くなかった。読んでくうちにまた思い出すかな。
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